2018年10月8日月曜日

【韓国版】ちゃんぽん!

久しぶりの食レポ。
今回は、、ちゃんぽん。

さすが韓国です。







真っ赤。










これがデフォルトです。

日本の長崎ちゃんぽんとはまったく違う

激辛ちゃんぽん。。

観光で行った方は大概、次の日・・・・。

胃が弱い方や、辛いのが苦手な方は
やめておいてください。

でも韓国の方は、普通に食べます。
これは海鮮が多く入っていて、
唐辛子も効いているので、やみつきになります。

刺激を求めているかたは、ぜひ

2018年10月6日土曜日

台風25号(KONG-REY)接近に注意

日本気象庁の発表によると、大型で強い台風25号(KONG-REY)が朝鮮半島に接近していますので、情報の入手に努めるとともに、今後の台風の動静にご注意願います。
1.5日13時現在、台風25号は、久米島の北北西約290キロ
北緯28度50分、東経125度55分にあり、1時間におよそ20キロの速さで北に進んでおり、朝鮮半島に接近する見込みです。
2.台風に関する最新の報道や以下の関連ウェブサイト等に留意しつつ、安全確保に努めてください。
3.万が一、ご自身が被災された場合や邦人被害に関する情報をお持ちの方は、当館までお知らせください。
     日本気象庁 http://www.jma.go.jp/jp/typh/typh_text.html
     韓国気象庁 http://www.weather.go.kr/weather/typoon/report.jsp

【問い合わせ先】
在大韓民国日本国大使館領事部(邦人援護担当)
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL:(国番:+82)02-739-7400(代表:夜間および休館日は緊急オペレーターに接続されます)
FAX:(国番:+82) 02-723-3528
住所:大韓民国ソウル特別市鍾路区粟谷路6 ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間:9:30~12:00,13:30~17:00
ホームページ:/http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/

2018年10月5日金曜日

海外在留邦人実態調査への協力に関するお願い

日本大使館領事部では、「在留届」の更新のために、海外在留邦人実態調査を行います。みなさまからご提出いただいた「在留届」の内容を最新の情報に更新し、災害等の緊急事態発生時の安否確認や情報提供を迅速かつ正確に行えるようにいたします。

 本調査の詳細は追って、領事メール、大使館のホームページ、メールマガジンなどを通じてご案内させていただきますので、ご協力よろしくお願いいたします。

【問い合わせ先】
在大韓民国日本国大使館領事部(邦人援護担当)
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL:(国番:+82)02-739-7400(代表:夜間および休館日は緊急オペレーターに接続されます)
FAX:(国番:+82) 02-723-3528
住所:大韓民国ソウル特別市鍾路区粟谷路6 ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間:9:30~12:00,13:30~17:00
ホームページ:/http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/

2018年9月21日金曜日

感染症危機警報レベルの引下げ予定について

感染症危機警報レベルを「注意」から「関心」へ

 韓国政府・疾病管理本部は、21日午前、危機評価会議を開催し、中東呼吸器症候群(MERS)患者の韓国国内流入に関連して引き上げた感染症危機警報レベルを「注意」から「関心」に下降修正すると明らかにしました。

 詳細は、疾病管理本部 HP( http://www.cdc.go.kr/CDC/main.jsp )(原文)、または感染症危機警報レベルにかかる報道資料( http://www.cdc.go.kr/CDC/notice/CdcKrIntro0201.jsp?menuIds=HOME006-MNU2804-MNU2937&cid=140822 )(原文)をご確認ください。

 なお、MERSに関する感染症危機警報レベルは以下の4段階となります。
「関心」-海外におけるMERSの発生
「注意」-MERS患者の国内への流入
「警戒」-国内における制限的な伝播
「深刻」-地域または全国的な拡散

 韓国では、秋夕を迎え、多くの方が移動されます。引き続き、関連の情報等にはご留意ください。

【問い合わせ先】
在大韓民国日本国大使館領事部(邦人援護担当)
E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
TEL:(国番:+82)02-739-7400(代表:夜間および休館日は緊急オペレーターに接続されます)
FAX:(国番:+82) 02-723-3528
住所:大韓民国ソウル特別市鍾路区粟谷路6 ツインツリータワーA棟 8F 〒03142
窓口業務時間:9:30~12:00,13:30~17:00
ホームページ:/http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/

2018年9月17日月曜日

2018年後期教科書(小学生用のみ)の受領及び2019年度前期教科書(小・中学生用)の申請について

日本大使館領事部では10月8日(月)までの間、2018年度後期教科書(小学生のみ)の配布を行います。また、10月5日(金)までの間、2019年度前期教科書(小・中学生用)の申請受付を行います。対象の方は、以下をご参照の上、期間内に教科書の受領、申請願います。

(1)2018年度後期教科書(小学生用)の受領について
 日本大使館領事部では、10月8日(月)までの間、2018年後期教科書(小学生のみ)を配布します。2018年度後期教科書を申請された方は、以下の期間内に当館領事部において教科書を受領願います。
 ※ソウル日本人学校の生徒・児童(入学予定者を含む)については、ソウル日本人学校を通じて配布します。
 ※教科書を入れるための紙袋などをご持参ください。
○配布期間
 2018年10月8日(月)までの間(休館日を除く)。なお、上記配布期間内に受け取られない場合、申請は無効となりますので、ご留意下さい。
○配布時間
 09:30~12:00 及び 13:30~17:00(月~金)
 ※ 配布時間以外は大使館内の立ち入りができません。
○場所
 日本大使館領事部 旅券証明班窓口(大使館8階)
○必要書類
 子女の日本旅券(コピー可:身分事項のページ)又は戸籍謄(抄)本(コピー可)(※代理人による受領の場合、右に加えて、代理人の身分証明証)。

(2)2019年度前期教科書(小・中学生用)の申請について
 日本大使館領事部では、10月5日(金)までの間、以下の方を対象に2019年度前期教科書(小・中学生用)の申請受付をいたします。
○配布対象者
 日本国籍を有し(重国籍を含む)、海外に長期滞在する義務教育学齢期のお子様(将来帰国を予定されている方)で、在留届を当館に提出されている方。
 ※以下に該当する方は配布対象になりません。
 ・外国籍のみ保持する方
 ・永住者(将来帰国し,日本の学校に進学又は就職する意志がある者を除く)
 ※日本人学校に在籍している方は、学校で取りまとめて注文しますので、当館でのお申込は必要ありません。
 ※在釜山日本国総領事館の管轄(釜山広域市、大邱広域市、蔚山広域市、慶尚道)、在済州日本国総領事館の管轄(済州特別自治道)にお住まいの方は、各公館にお問い合わせください。
○申込方法
 以下の書類をEメール(ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp)又はFAX(02-723-3528)にて当館宛に送付願います。
(1)「教科書無償配布申込書」及び、(2)「お子様の日本旅券の身分事項の写し(※ 日本旅券をお持ちでない場合、戸籍謄本・抄本などの日本国籍を証明する資料の写し)」
 ※「教科書無償配布申込書」は当館HP(http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/kyoukasho_H31_2.pdf)からダウンロードをお願いいたします。
 ※Eメール又はFAXを送信後、1週間以内に当館より連絡を差し上げますが、連絡がない場合、恐縮ですが、再度確認の連絡をお願いいたします。
○申込期間
 2018年10月5日(金)までの間(休館日を除く)。
 ※2018年後期教科書の配布期間と締切が異なりますので、ご注意下さい。
○受取方法
 大使館領事部旅券証明窓口(大使館8階)での受け取りとなります
 * 配布予定:2019年3月下旬以降
 ※配布期間が決定いたしましたら、当館HPに掲載するとともに、メールマガジンにてお知らせいたします。
 ※配布期間内に受領願います。上記配布期間内に受領されない場合、申請を無効となりますので、ご留意下さい。
○申請受付期間外の申込方法
 受付期間外の申込分については、教科書は無償となりますが、送料及び手数料は自己負担となりますのであらかじめご了承ください。教科書の発送は、海外子女教育振興財団が行います。
 お申込は、(1)「教科書追加送付申請書」及び、(2)「お子様の日本旅券の身分事項の写し(※ 日本旅券をお持ちでない場合、戸籍謄本・抄本などの日本国籍を証明する資料の写し)」をEメール(ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp)またはFAX(02-723-3528)にて当館宛に送付してください。後日、海外子女教育振興財団より直接、送料・手数料の振込み方法、郵送手段等についてのご案内(メール/電話)を差し上げます。また、疑問点などの質問事項等ございましたら、申請書の余白に記入ください。
 ※「教科書追加送付申請書」は当館HP(http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/kyoukasho_H31_4.pdf)からダウンロードをお願いいたします。
 ※一部教科書のみ希望される場合、「平成30年度海外子女用教科書の出版社一覧表」(http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/kyoukasho_H31_5.pdf)を参照の上、記入ください。(平成31年度海外子女用教科書の出版社一覧表は後日、掲載を予定しています。)
 ※1週間以内に受領の連絡を差し上げますが、連絡がない場合、恐縮ですが、当館まで確認の連絡をしていただきますようお願いいたします。
 ※送料の負担額につきましては、郵送方法、重量等により異なります。
 ※手数料(海外子女教育振興財団での梱包等の諸経費)は、1000円です。
○これから来韓される皆様へ
 当館には、これから来韓されるお子様が現地到着後に使用する教科書は用意されておりませんので、出国前に海外子女教育財団にお問い合わせの上、教科書を受け取ってください。詳細は、海外子女教育財団「日本の教科書の無償配布」(http://www.joes.or.jp/kojin/kyokashoをご参照ください。
○その他
 拡大教科書、特別支援学校用教科書ご希望の方は、当館領事部教科書担当(ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp)までご連絡ください。
 ※拡大教科書とは、弱視児童生徒のため検定済み教科書の文字や図形を拡大等して複製し、図書として発行しているものです。給与対象者には様々な条件があり、希望のみでの給与はしておりません。お申し込みには専門医の診断書等の提出が必要となります。
 ※特別支援学校用教科書には、視覚障害者用の点字教科書、聴覚障害者用の言語指導や音楽の教科書、知的障害者用の教科書があります。

○お問い合わせ先
 日本大使館 領事部 教科書担当(電話:02-739-7400、E-mail:ryojisodan.seoul@so.mofa.go.jp
 詳細については、当館ホームページをご確認ください。
 *2018年度後期教科書(小学生用のみ)の受領について
http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/news_180828.html
 *2019年度前期教科書(小・中学生用)の申請について
http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/news/news_180912.html

2018年9月13日木曜日

ピザ一枚の値段で先端 IoTドローンも開発

"現在教育システムは今座っている椅子がいくら不便でも忍耐を要求します. このように不便さを感じて、いくら機会があっても極少数だけこれを改善しようと行動に移します. 私はその実行と創意性を応援するためにアルデュイーノを開発しました."

アルデュイーノ共同創業者は 12日韓国生産性本部(KPC)が主催した 'アルデュイーノ私用インターネット(IoT) カンファレンス'に先立って毎日経済と会い 4次産業革命を善導するためには教育革命が必要だと強調した.

アルデュイーノは '頼もしい友達'を意味するイタリアの言葉で, 全世界的に直接必要な品物造りのメーカー精神を持つ人々の間で一番広く知られたハードウェア·ソフトウェア開発プラットホームだ.

一般人たちが目的によって易しくセンサーと電子回でなどハードウェアを購入して簡単なソフトウェアプログラミングを通じて願う品物を開発することができる一種の道具だ. アルデュイーノ創立者が韓国を訪問したことは今回が初めてだ. 

創業者は 2001年イタリア北部トリノ隣近イブレアという小さな都市にイタリアの豊かな芸術的感性を持ったデザイナーと情報技術(IT)の融合人才教育を標榜するイントレックションデザイン専門大学院(IDII)を新設した. 

彼は "この学校で教育用に作ったが当時ハードウェアがあまりにも高いのでピザ一枚と飲み物の価格である 20ユーロ位に基礎的な知識だけで易しくプログラムを組むことができる必要な機能だけ入れてとても安く購入して利用することができるアルデュイーノを作った"と説明した. 

アルデュイーノは以後商業化にも成功して製品開発はもちろん STEM(科学·技術·工学·数学) 教育に一番多く使われる道具として発展した.

特に私用でインターネットが普遍化されながらアルデュイーノは IoT グローバル標準でも認められている. 彼は "4次産業革命時代が到来しながらアルデュイーノが商業的な側面にもっとたくさん利用されている"と "接近性·互換性·拡張性などの土台で中小企業たちが積極的な活用に出た"と言った.

この日ソウル江南区にある韓国漢和ドリームプラスで開かれたカンファレンスで創業者は 'アルデュイーノの過去, 現在そして未来'を主題に講演したのに次いでアルデュイーノの新製品をアジアで初の紹介をした.

この日の行事には企業·教育機関関係者はもちろん一般人 200余人が参加した. 

今回のカンファレンスでは未来社会に相応しい創意融合型人才を養成するための学習法で脚光を浴びているメーカー教育も注目された. 直接設計して作った 4次産業革命時代が要する創意·協業·問題解決力を育てる教育方式だ. スイス金融企業 UBSによれば我が国は 4次産業革命備え技術力量は 23位にとどまり教育システムはもっと低い 49位にとどまっている. 

韓国生産性本部会長はこの席で '4次産業革命時代の教育革命'を主題で講演をした.

彼は "4次産業革命の到来で問題解決力を取り揃えた創意融合人才養成の大切さと必要性が大きくなっている"と "今回のカンファレンスは 4次産業革命未来人才養成のための教育パラダイム変化を共有するために用意された"と言った. また "4次産業革命の成功の可否が教育と情報通信技術を結合したエディケーションによる"と "先端技術を活用してオーダーメード型教育を提供して学生たちの創意力を高めることを目標で学習効果を向上する教育方法を取り入れなければならない"と強調した. 

韓国生産性本部はこの日アルデュイーノと 'IoT 専門人材養成'のための業務協約を締結した.

5G `世界初` タイトル, アメリカへ

世界最大移動通信展示会モバイルワールドコングレスアメリカ(MWCA) 開幕を一日控えてアメリカ移動通信社ボライズンが世界初の5世代(5G) 常用サービスを来月 1日から始めるといきなり宣言した. 家庭で5G サービスを受けることができる無線アクセスポイント(AP)を設置してセットトップボックス, インターネットケーブル線をなくした. 移動通信機器形態ではなく固定型だから本当の意味の5G サービスではないが全世界通信事業者たちの 5G 通信先行獲得競争に火をつけたという意味がある. 韓国はアメリカのような形態の 5G サービスを来る 12月 1日出市して引き継いで来年 3月からモバイル移動装置を通じる世界初 5G 商用化サービスを目標にしている.

ボライズンは 12日(現地時間) に来月 1日からヒューストン, インディアナポリス, ロサンゼルス, セクラメントなど 4ヶ都市から世界初でホーム 5G 超高速インターネットサービスを常用化すると明らかにした.

ボライズンの 'ホーム 5G' サービスは平均 300メガBPS(Mbps), 最大 1ギガ級速度でインターネットを楽しむことができ、別途データ用量制限はない. ボライズンは価格を既存加入者は月 50ドル(約 5万6000ウォン), 非加入者は 70ドル(約 7万8000ウォン)に策定した. 別途約定(1~3年) 条件もなく設置費用も受けない.

このサービスに加入すれば FWA(Fixed Wireless Access·固定型無線アクセス)と呼ばれるホーム 5G ハブ機を受けるようになる. これを家に設置すればスマートフォン, TV, タブレットPC など多様な機器で超高速インターネットを楽しむことができる. この機器は来年に新製品が出れば無料でアップグレードをしてくれる計画だ.

ホーム 5G サービスが早く普及されれば現在のセットトップボックスを設置してサービスするケーブルTV, IPTV, 超高速インターネットなどは徐徐に競争力を失うようになる.

このような方式に対して '世界初' 5G サービスの競争をしている国内外事業者たちは FWA 方式の 5G 技術は真の 5Gではないと指摘している. 移動通信の核心であるハンドオーバー(移動通信加入者が移動中にも自由にサービスを使うように基地局と基地局の間で切られることなしにサービスが可能にさせる技術)が支援されないからだ.